武蔵ホッケー



○試合結果○


みなさん応援ありがとうございます!

2部 第5位







Bプール 専修 一橋 成城 武蔵 リーグ結果
専修 2位
一橋1位
成城 4位
武蔵 3位


○順位決定予選VS防衛大学
○5位、6位決定戦VS東海大学

4月18日(日)武蔵大学VS専修大学
   前半     0−2
   後半     1−2
   結果     1−4


試合開始直後はPCを取るなど、いいペースで試合するものの、多くは専修ペースで試合を行っていた。
いいプレーもあり、そして課題も見つかりました。次に生かせるようにしっかりと反省していきたいと思います。

4月25日(日)武蔵大学VS成城大学
   前半     0−0
   後半     1−0
   結果     1−0


今回の試合は、前半はミーティングのとおり良いプレスで完全に武蔵ペースで攻めるものの、課題の得点力の
なさがひびき多くのチャンスを逃す。PCでは相手の1番機の足にやられ、なかなか決まらない。前半を0−0
で折り返す。ハーフタイムに円陣で気合いをいれ、チームが1つになった。その後、後半始まって1本目のPC
で、1番機をうまくかわし、主将の篠原がシュートを決め1−0となる。その後は、なかなか点を取れず成城
ペースとなる。多くのピンチがあったが、DFを中心に良く守ることができた。後半のみんなの体力や力強さが今後
の課題になるだろう。だが、今日の勝ちは武蔵にとって大きなものになるに違いない。

5月5日(水)武蔵大学VS一橋大学
   前半     0−1
   後半     0−2
   結果     0−3


第3戦リーグ最後の試合。この日は夏日のような暑さでみなの体力を奪う。敗因はアップから始まっていたかもしれない。
試合開始から声がなく、良くない試合展開。前半に一橋が武蔵の展開をカットし1点を先取して前半を終了。
まだまだこれからと思ったが、みんなの体力と連携の崩れから縦へ行くことしかできなくなる。後半さらに2点を
加えられ試合終了結果は0−3だが、もっと点を取られてもおかしくなかったと思う。まだFWのプレスの
意思疎通、攻撃力。DFの展開。MFの連携全てに関してまだまだである。多くの問題があるがまだまだ
これからが勝負なので、改善していくしかない。

5月16日(月)武蔵大学VS防衛大学
   前半     1−0
   後半     0−0
   結果     1−0


順位決定予選の大事な試合。前半約10分に小野田が角度がないところからキーパーの隙をつきゴールを決める。
その後、前後半でPCを7本とるが追加点をとることができない。この試合は球際の力強さが感じられなかった。
勝つことができたが、1点しか取れないというこの状況をどうにかしたい。点を多く取れるFW力をつけたいと思うばかりだ。

5月16日(月)武蔵大学VS東海大学
   前半     2−0
   後半     2−0
   結果     4−0


春リーグ最後の戦い、急なポジション変更があった。ポジション変更はうまくいき中盤でのまわしのバランス良く、
うまく運ぶことができた。前半にはPCで小野田と篠原が決め今まで1試合に1点しか入れなかったチームに勢いがついた。
チームの球離れの速さの意識の結果だと思う。その意識が表れたのは後半の金丸、小澤の2パスからのシュートだと思う。
とてもきれいなシンプルな1点だった。PCでも吉村が決め後半も2点。計4点の快挙。いい感覚で春リーグを終える
ことができた。しかし反省すべき所はまだたくさん見つかったので秋に向けて練習していきたい。そして秋はさらに順位を上げていきたい。


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